著作物-1:ICOTフリーソフトウェアまたはIFSと呼ばれるもの
著作物-3:大学等が開発した拡大IFS
利用条件-1:
これは著作物-1のICOTフリーソフトウェア(IFS)に対するものです。
IFSは、ICOTが公開した時と
同一の条件で利用できます。
この条件の第2章、第3章について、「ICOT」を「AITEC、旧ICOT関係者、及びその開発に関係した者」と読み替えて下さい。
すなわち、利用に関して特段の制限はないが、無保証であり、利用に関するリスクは利用者自身が負わねばならないというものです。
利用条件-3
これは、著作物-3の大学等が開発した拡大IFSに対するものです。
これらのソフトウェアは、平成10年度まで実施されたAITECより委託されたIFSの発展を意図した研究開発において開発されました。
これらのソフトウェアの著作権は、個々のソフトウェアシステムを開発した大学等の研究者が持っております。
しかし、AITECは、その使用、複製、頒布や修正、追加などの変更を行うことを許諾されており、皆様に広くご利用頂けるよう配布したり、一部については保守も行ってきました。
ここで公開しているソフトウェアに関しては、IFSを土台としていることもあり、その利用に関する条件は、利用条件-1と同様です。
しかし、これらのソフトウェアの中には、平成11年度以降も大学等において研究開発が継続、発展しているものがあります。
これらの利用に関しましては、直接、大学等の研究者にお問い合わせ下さい。